今回は大阪梅田中古買取センターの私よこやんが紹介します。
デジタル中判カメラで今、話題のペンタックス645D
そのフイルム版の645Nです。
私も2年前に35ミリカメラ機材をデジタル化しましたが
主に上高地の四季風景を撮影する私は
未だフイルムで撮影しております。
ペンタックス645Nは、そんな私のメイン機種であります。
広角35ミリから望遠600ミリまでのシャープでクリアーなレンズ郡
風景写真では便利なズームレンズもラインナップ。
MFレンズのAレンズ、AFレンズのFAレンズがともに使用可能ですし
アダプターを使用すれば67用のレンズも使えます。
その豊富なレンズ郡は645デジタルにも使用可能なので
じょじょに人気があがってきてます。
またアクセサリー類も豊富に充実しております。
220パックを使用すれば倍枚数の撮影可能です。
初代ペンタックス645モデルでは露出補正をする場合は
ISO感度ボタンを押して行っていましたが
645Nでは露出補正ダイヤルが通加され便利になりました。
視度補正が前モデルの回転式から
クリック回転式に変更されズレにくくなり
何よりもAF化により
シャッターチャンスを逃しにくくなったと思われます。









